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ダイレクト出版株式会社は世界中から最高の知識を集めて顧客に提供します。
顧客により質の高い知識、情報を提供する事でより豊かに彼らの人生を向上させる事を目的とします。
私たちが扱っている商品は「知識」です。
優れた知識が、人生の質を上げる。私はそう信じています。
今の時代において、最も価値があるのは、モノではありません。家電量販店に行けば分かるようにモノはあっという間に値段が下がり、価値がなくなります。
今、そしてこれからの時代に最も価値があるのは、「知識」それも専門知識や情報コンテンツなどです。
何故なら、ほとんどの仕事はピータードラッガーの言うナレッジワーク(知識仕事)になってきています。
日本のような豊かな国では、もう生活に必要最低限のものはほとんど揃っています。
そんな中よりクオリティの高い人生を送るには、その人がどんな知識や情報を持っているか、あるいは接しているかで決まります。
世界には(もちろん日本にも)たくさんの優れた知恵、優れた情報があります。そして、それが十分にマーケットされずに眠っています。それを見つけないと、私たちの顧客の学習スピードは下がり、つまり、人生の質が上がるスピードも遅くなってしまうと考えています。
そして、最高の知恵、情報を提供する事によって、私たち自身の人生のクオリティを上げる事もできます。
私はそう考えています。
もし、あなたがこのアイディアに共感してくれるなら、きっと私たちはいい関係になれると思いますよ♪

ダイレクト出版は、実際、どんな事をやっているのか?
ここでは簡単に説明をしたいと思います。

まず、私たちは、優れたコンテンツを探します。主に海外とのコネクションが強いので海外に眠っているコンテンツ、あるいは海外ではメジャーだけど日本ではまだ誰も知らないコンテンツなどを発掘します。
もちろん、日本でもクオリティの高いコンテンツがあればそれを発掘します。


それから、既にコンテンツホルダーが商品化している場合でも、商品の再編などを含め、できるだけマーケットしやすいように商品化します。


商品化ができたら、それを主にインターネットを使ってマーケティングをかけていきます。
そして、商品の売上にともなうロイヤリティをコンテンツホルダーに支払います。
契約の時点が終わると、コンテンツホルダーには何もしてもらわず、ほぼ全てダイレクト出版の方で商品化からマーケティング、カスタマーサポートまで行います。

私たちはコンテンツホルダーとの長い関係を望んでいます。
なので目先の利益にとらわれず、長期的にビジネスを構築します。
そのために初期の利益はほとんど考えず投資を繰り返します。
そうする事で、よりたくさんの顧客に優れたコンテンツを届ける事ができ、コンテンツホルダーにはより大きなビジネスを作ることができます。




