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クライアントから商品化までの流れ

ダイレクト出版の事業は、主に実践的知識を持つ企業および個人(クライアントと呼びます)の方からその知識をラインセンス契約して、商品化、マーケティング、販売を全て実行します。クライアントさまには知識、コンテンツの提供をしていただき、売上に対する%ロイヤリティを支払うことになります。(書籍の出版と同じようなものとお考えください。著作者は本を書く、つまり著作物を提供する。出版社はそれを編集し商品化する、そして流通網に乗せて販売、マーケティングをするという関係です。)

もしあなたが、実践的な知識、コンテンツをお持ちで弊社に、商品化、事業化、マーケティングを依頼したい場合は以下のような流れになります。

1.お問い合わせ

お気軽にお問い合わせください。


2.打ち合わせ

クライアントさまが弊社と戦略的方向性のあう専門知識や、コンテンツをお持ちである場合、どのような方向性で事業化するか、それが可能であるかどうか、その際の条件などをフランクに打ち合わせします。


3.企画・立案

商品やキャンペーンなどの企画を弊社マーケティングチームにお任せください。
もちろんクライアントさまも参加したいというのであれば歓迎します。


4.制作・各種手配

この際、クライアントさまにはさまざまなリサーチ、ヒアリングをして、最適なセールスポイント、商品ポジショニングなどを探しますので、ご協力ください。

  • マーケティング素材やプロモーションコンテンツの制作
  • セールスページの制作
  • 商品の製作、撮影、収録など
  • キャンペーンの展開
  • 商品配信サイトなどの制作
  • データベースの設定
    などなど

5.実施

企画段階で決まったプロジェクトの担当者が責任を持ってキャンペーンを実行します。基本的にスピード重視で、テストを繰り返し、最大限、販売できるポイントを探します。初期フェーズが終わったら、改善フェーズにはいります。


6.報告とお支払い

毎月、成果や取り組みの報告と売上に対してのロイヤリティをクライアント様にお支払いします。


※現状、さまざまな企業の方、有名著者の方などから、ご依頼をいただいています。なので、お受けできないケースも多々ありますので、ご了承ください。

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